美髪矯正

美髪技術について花王さんが言っている事

毛髪を技術で美髪にする美髪技術について、何らかの特殊な成分を使わなくてもできるという事をエンパニ®は、20年も前から行っています。また、エンパニ®の美髪技術は、健康毛でも美髪にする技術です。花王さんのように、ダメージホール・空洞化を直す物(トリートメント類)ではなく、トリートメント類を使わない技術ノウハウを持つレベルとなっています。花王さんが今回公表してしまった内容は、追及することでトリートメントビジネスにとっては打撃となることは間違いないでしょう。しかし、花王さんレベルの内容は、根本の解決ではなく、あくまでもできているダメージホールの処理技術で、ダメージが起きてからのこととなります。最先端の美髪技術は、この空洞化を起こさない方法、それがエンパニ®の美髪技術となります。花王さんも、この空洞化に関しての知識を得たからないは、濃厚トリートメントビジネスはもう終わり!空洞化状態の処理ができるという事は、濃厚トリートメントがいらないという現実を突きつけることになります。ただ花王さんの内容であれば、美容師が、ダメージホールを作った後の処理、今の修正技術だけだと、お客様の毛髪は、常にダメージホールはでき、一切の無駄をなくすことはできていないので、ワンクッション修正材ビジネス商品は出るでしょう。根本的な解決は、美容師が、カラーを行うときもパーマでも、縮毛矯正でも、このダメージホールを作らないことが一番の解決であり、出来てしまった空洞をどうにかする方法は、作らない技術の2番手となります。エンパニ®は行き着いている!だから、花王さんや資生堂さんが今後進める開発内容は、美容業界のトリートメントビジネスに大きな影響が出る!その覚悟の上という事になるでしょう。

美髪技術で重要なのは、出来てしまったものをどうにかするのではなく出来ない技術で初めから作らないこと、また、出来てしまったものも、特殊な成分を使う事ではなく、化学反応の環境条件を整えればダメージホールは消えます。エンパニ®は、こんなことを常識として、20年前から技術進化させています。大手の研究機関より気付きが早いという感覚を持った特殊能力でしょう。

最近ようやく発見した条件、空洞化を直すという方法、これは、美容師が持つ技術となります。決して、材料屋さんが、特殊な成分が絶対的に必要ということはありません。弊社のラスターローションは、ありきたりの成分の調合でそれを可能にしています。エンパニ®が美髪を作ることを出来ている、美髪技術は、すでに完成している、20年前から空洞化を消す技術を行っている、他の美容薬品メーカーは、ダメージホール(空洞内)に入れ込むものばかりを作る中、エンパニ®の美髪技術は、空洞その物を結合強化で無くしていく!必要なものが世の中に出てくるのか!エンパニ®の美髪技術を超えたものがあるのか!それはございません!どんなものも、使う美容師を育てるエンパニ®の美髪技術は、美容師が見に着ける技術の最高峰なので、エンパニ®の講習を受けた美容師に勝つことはありません。

美髪技術について花王さんが言っている事

美髪技術とは

毛髪を美髪に変える化学反応(美髪技術)は、基本的な還元酸化反応という今までの基本を使い、その化学反応からなる技術でダメージを消すことができる!この現象を起こせる美容師が持つ能力・技術を言います。何も新しい成分の発見はございません!異物や化学薬品を増やし環境悪化に進むようなものは一切いりません!

美容師の知恵・知識が変化すれば薬品メーカーより美容師が勝る世界が来ます。不要なものは、自然環境悪化へ少しでもつながってしまうものとお考え下さい!増やすものが流行ることは避け、現状維持か減らせるものに美容師はこの時代かかわるほうが良いでしょう。美髪技術では、お客様がダメージで必要とされていたものが不必要となります。それは経済にも影響しますが、自然環境へ良い影響に進みます。作らなければならないエネルギー、使ったものを自然へ帰すエネルギーや悪影響は、これから減らさなければなりません!

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