美髪矯正

ダメージ修復をする美髪矯正とは?お客様が勧められるトリートメントの罠

こんにちは。アルゴが提供する毛髪内部結合修復技術「美髪矯正」開発チームです。
「美髪矯正がダメージ結合の修復し症状を軽減させるとは?」なぜそんなことが出来るのか?

また、濃厚トリートメントがなぜ悪いのか?そのような疑問をすべて解決します。

美髪矯正は、正しく行わなければ、確実に美髪になりません!

本記事では、最適な美髪矯正がどのような原因を抑制し美髪に導くのか、また、美髪矯正が濃厚トリートメントとどう違うのかを徹底的に解説します。

目次

美髪矯正のダメージ修復力とは?

美髪矯正は、美髪を求めるお客様に正しい美髪を提供する画期的な技術です。

薬品で解除された結合を可逆反応にてダメージレスを実現している技術です。

毛髪内部結合を可逆反応にて収める美髪矯正はダメージレス技術です。

この美髪矯正は、乱れている毛髪内部結合を修復し再結合させ結合強化を起こし美髪化に導いています。

これは、健康毛に薬品を加え膨潤が起こると当然ダメージホールが生まれています!しかし、美髪矯正は、このダメージホールの発生を極限まで下げ、さらに、最終的に収束させる仕掛けまで仕込みながら技術を行っています。

また、他店からいらっしゃったお客様の毛髪内部には、ダメージホールが存在しています!

下の毛髪は、薬品で作られてしまったダメージホールによりうねりと乾燥・ふくらみがある状態です。

ダメージ修復をする美髪矯正とは?お客様が勧められるトリートメントの罠

この内部のダメージホールを軽減させるとこうなります。

ダメージ修復をする美髪矯正とは?お客様が勧められるトリートメントの罠

ダメージホールを軽減させた結果がこういう事になります。

よって、美髪矯正は、ダメージレスが成立しています!

また、ダメージ無いから、濃厚トリートメントを使っていない環境なので、その仕上がりが美髪なら、ダメージレスの証拠となります。

上の方の毛髪内部の隙間に異物を入れるのと、ダイレクトにこの空気の空間を消してしまうのとどちらが良いでしょうか?

美髪矯正は内部結合強化を行い美髪化を起こしている

美髪矯正は、このように、内部の不純結合・不結合からなるダメージホールを修正し、

ここで、美髪化を起こし、さらに、毛髪強度を上げ水分維持力をしっかり保っている!

しかし、一般的な美容師が、毛髪を美髪に導くとき、濃厚トリートメントで誤魔化します。

要するに、使うということが毛髪内部のダメージホールを埋めているので誤魔化すという表現となります。

美容師は、薬品が起こす膨潤作用からできるダメージホール、今までにないスペース(ダメージホール)の処理ができません!

なので、このダメージホールが出来てしまうと濃厚トリートメント剤で埋め、そのダメージホールが起こす乾燥やうねりを一時的に誤魔化します。

この作用で、テカテカを作りこんでいます。

しかし、美髪矯正は、このダメージホールを軽減させる技術力を持ち、内部スペースを軽減させることで乾燥やうねりを無くしています!

美髪矯正は、ダメージを起こしている結合を修復する技術、濃厚トリートメントは、そのまま異物を詰め込み誤魔化してしまう技術です。

結論として、美髪矯正は、毛髪内部結合を修復し再結合によって安定させ美髪化を起こし結合強化によって水分維持力を保っている!

美髪矯正はダメージを修復するが、なぜ濃厚トリートメントで処理はダメなのか?

美髪矯正はダメージ結合をもとから修正してくれる画期的な技術!

そして、濃厚トリートメントはダメージホールを軽減させるのではなく、詰めた異物が固まりダメージホールを固定してしまうことが起きる。

これをどう思うかが問題!

美容師にトリートメント勧められますよね!

確かに、技術や薬品で出来てダメージホールを処理できないから使う!これしかないから!だから、しょうがない!

そうなりますよね!

しかし、異物を詰め込まれたダメージホールは、アイロンで固められ、2液で固定されてしまいます!

そうなると、一時的にはつやつやでしょう!しかし、日常の洗浄で起きてしまうのが、異物の流出です。

だんだんと、毛髪内部から流れ出ていきます、すると、毛髪内部には空間ができ、濡れている時はその空間に水分があるのでテロテロしています。

そして、一度乾き始めると、ガチガチと乾燥やうねりが起きてきます。

さて、誤魔化すのと、このダメージホールを軽減させる技術とどちらが本物なのか?

当然、美髪矯正が最高レベルの技術力なのです。

まとめ

美髪矯正は、毛髪のダメージの素を修復してくれる技術力、しかし、濃厚トリートメント系の技術は、すべて、ダメージホールを固定してしまいやればやるほど、毛髪は太り、扱いずらくなっていく!

当然です!

なぜかと言うと、出来たダメージホールに、濃厚トリートメント剤をどんどん入れこんでいけば、そのダメージホールがどんどん大きくなり、毛髪は機能を失っていくことになります!

最終的には、ゴテゴテの毛髪が出来てしまいます。

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