エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

エンパニ®(艶羽)エンパは、確実な美髪を作りこむために全ての薬剤環境や技術環境を把握していいる!

それは、うわべだけの思い込みでビジネスを展開する美容技術に忠告しつつ正しい分析を伝えています。

ここでは、エンパニ®(艶羽)エンパの考えるゼロアルカリストレート美術について、常識的に分析した内容をお伝えします。

目次

艶羽(エンパ)が分析するゼロアルカリストレートとは

ゼロアルカリストレートは、主に、酸性系のストレートのことを言い、ノートリ・トリートメント不要技術です。

単純に毛髪のpHによってゼロアルカリという表現ですが、ばかばかしいのは、pHが中性の7以下でも毛髪は、膨潤するということです。

そのため、膨潤領域には、弱酸性領域・中性・アルカリ領域がありますが、単純に膨潤が低い領域の薬品ということです。

ただのイメージ捜査にしかすぎないのがこの呼び方です。

美容師は、ゼロアルカリだから毛髪が安定すると勘違いしますが、そうではなく、極端にpHを上げないだけのこと!

また、そのメカニズムはエンパニ®(艶羽)エンパの講習にてお話いたします。

ゼロアルカリストレートでも使用法を間違えれば、また毛髪強度の見誤りでダメージにもつながります。

この部分をしっかり押さえて施術に臨みましょう。

ゼロアルカリ技術のストレートで一番考えなければならないのは、アイロン技術による酸化工程です。

この時、形を丁寧につけなければ美髪になりません。

すべてトリートメント不要の技術です、使いますというものは、外部付着物質内部浸透物質の疑似作用にしかすぎません。

ハイレベル技術者エンパニ®極美師の作品

エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

美髪矯正艶羽(エンパニ®)技術者の作品
エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

ゼロアルカリストレート

ゼロアルカリストレートで使用するラスターローションと還元剤のゼロ、または、R3は、とんでもない結果を作り出すクイック美髪矯正です。

エンパニ®では、この、ゼロアルカリストレートのことを美髪矯正エンパニ®としています。

時間も短縮でき簡単な技術はクイック美髪矯正シルクレッチ®と言います。

薬品も美容師にとっては安全なもの、酷いことをしない限り、ダメージにつながりません!

導入店では、前年対比を確実に上げお客様の購買力というより美しくなるという希望を刺激し、この技術の市場はかなり広がりを見せています。

他メーカーでも何となくの技術で対抗してきていますが、やはり、美髪化専門技術をいち早く開発しているエンパニ®の技術力にはかなわないのが現実かと思います。

ゼロアルカリ剤≪エンパニ®ゼロ≫の紹介

艶羽(エンパ)では、内部還元操作に中性りょいうき以下のベース薬剤を使用しています。

このことにより、最大限の還元効果を低分解刺激で速やかに起こしています。

浸透と膨潤には時間という壁があります。

膨潤を早めるためアルカリを強くすれば毛髪が壊れ、還元する前に毛髪の深部が壊れる!

エンパニ®(艶羽)エンパのゼロアルカリストレートの施術には、ゼロとR3、さらに、毛髪強度がある物に関しては、1.5という薬品がございます。

この使い方によって、この時間と還元能力をしっかり左右させることができます。

毛髪強度に合わせ確実な美髪矯正が行える画期的な仕組みになっています。

さらに毛髪の計算がしやすくなる前処理剤がかなりこの美髪を作る役割を果たしています。

ラスターローションと今回ネットで初めてご紹介しますがNP7という優れものも存在し、エンパニ®最高レベルの知識を持つものは、さらに、使いこなせると特別な結果になるローションを使いこなしますが、このローション剤は、本当の意味で毛髪を知り尽くさなければ使いこなせないものなので、免許皆伝のものでしか扱えません。良いものなのですが、そう簡単には売れないもの、使いこなせなければ、悪になるものです。
エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

エンパニ®(艶羽)ゼロアルカリ剤を使ったストレート

エンパニ縮毛矯正について知りたい方はこちらへ
カテゴリー: ストレートパーマ パーマリンク