ノーブロー(No Blow)仕上げ – ノートリダメージフリー縮毛矯正の仕上げはノーブロー

ノーブロー(No Blow)仕上げ 美容院で使うブローは、セットするときにブラシを使う乾燥法を言いますが、ノーブローというのは、ブラシを使わない、丁寧に乾かさないという意味でとらえていただければと思います。当然ノーブローは、ダメージフリーを確認していただきたい行為となり、ノートリ(トリートメント不要)技術からノーブローでなければなりません。エンパニは、2001年にほとんどのダメージフリーになる法則に気付き始めそのころから、常にノーブロー(No Blow)でダメージフリーを提供する縮毛矯正を仕上げてきました。最近ノーブロー(No Blow)で行えるようになった美容師も、この言葉を使うようになりましたが、ノートリ(トリートメント不要)の技術ではなく、本当の結合強化には至っていないようです。『毛髪の法則』このことは、決して曲がるものでもなく常にこの法則は、一定であり存在しています。美容師が、薬品を使うことによりこの法則は、変わることなく同じように反応します。なので、美髪に導ける美容師は、同じダメージフリーの法則のもと毛髪を美髪にするということは決まり切っていて、誰もエラそうにする必要さえありません。毛髪は、還元剤を使う化学反応で美髪に導くなら必ずその法則に乗らなければ美髪には向かわない!ここが当たり前ということです。還元剤はただの還元効果、残留を考えるのあればその屋いよう成分が重要かと思いますが、基本、残すことは邪道です。

ノーブロー(No Blow)仕上げ - ノートリダメージフリー縮毛矯正の仕上げはノーブロー

ノーブローでダメージフリーを証明

ノーブローがなぜダメージフリーやダメージレスを証明できるのか?エンパニ®美髪矯正は、全て濃厚トリートメントを使用しないノートリ技術です、このノートリ技術は、トリートメントでダメージを誤魔化さないという意味とトリートメントを使用した後のダメージホールを作らないというお約束ができる条件の表現です。このノートリ技術を施した場合、毛髪は、ダメージフリー、ダメージレスと表現できる損傷のない毛髪でなければなりません!それを最終的に証明し確認いただける仕上げ方が、ノーブローなのです。

ノーブローを自慢できる技術レベルは、損傷がないことを証明できる技術力でなければなりません!ノートリ(トリートメント不要)技術で行った美髪縮毛矯正であり、その結果をノーブローで確認していただく事!これが本当濃自慢となります。トリートメント効果をふんだんに使った技術で、ノーブローを宣言してもそれはどのサロンでもできることとなります。

今までノーブロー(No Blow)で仕上げる美髪矯正というカテゴリーを作り続けてきましたが、最近、この名前をまねするものが出てきました。今後は、エンパニが推奨する美髪矯正を皆様にご紹介していきます。美髪矯正なので乾かした状態が結果です。ブローして形作られたものが美髪ではなくノーブロー(No Blow)が結果なのです。これが、エンパニが言い続けた縮毛矯正の結果2001年から言い続けた内容です。結局美容業界は、17年遅れている!更にノーブロー(No Blow)で仕上げるエンパニ®は、常に事実をお客様に見せるということが重要と考えています。
ノーブロー(No Blow)仕上げ - ノートリダメージフリー縮毛矯正の仕上げはノーブロー

ノーブロー(No Blow)縮毛矯正

縮毛矯正という癖を伸ばす技術では、美髪にしながらさらにクセを均一に伸ばすことが重要ですね!その際に髪が壊れるから美容師はトリートメント効果剤を必死で使います。ここは、又おかしな考えになるのでノーブロー(No Blow)の仕上げとは言えません!エンパニは、濃厚なトリートメント効果剤を一切使用しません!法則道り毛髪内部結合の結合強化を使い最高のコンディションに仕上げるからこそ持続性ある美髪にし仕上がります。

ノーブロー(No Blow)仕上げ - ノートリダメージフリー縮毛矯正の仕上げはノーブロー

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