トリートメント効果と縮毛矯正
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トリートメント効果は、本当に縮毛矯正に必要なのか?その答えは、上手く縮毛矯正を行えば必要ありません!簡単なことですね!縮毛矯正という技術は、従来法では、毛髪の強度を下げて毛髪をストレートに導いていました!当然毛髪強度を下げるということは、毛髪内部構造はバラバラにされているということになります。この状態に、人工物質を入れ込んで、毛髪をストレート構造に維持することを昭和では、行っていました。単純に人工的にダメージを与えた毛髪に人工物質としてのトリートメント物質を入れ込むのだから、時間がたてばそのトリートメント効果剤は、抜けだし、そして、わざと与えたダメージが出てきてバサバサという現象が起こっていました。

トリートメント剤とシリコン

トリートメント剤とシリコンは、悪なのか?

シリコン剤が、世の中で、悪として言われてきたのは、あまりにも、縮毛矯正時のダメージがひどく、また美容業界自体のダメージがひどかったため多くのメーカーが良かれとおもい、シリコン剤を入れたシャンプー等を発売したため、そのクオリティーを上げるため様々に重すぎるシャンプー剤を作ったことでシリコンは、悪になりました。様々な角度から、ダメージのもとなどといわれていますが、私どもの技術では、別にシリコンを使うわけでもないのですが、シリコンは何の悪さもしません!技術の邪魔もしません!いえることは、ダメージに使う商材なためそのイメージが非常に悪いということは言えるでしょう!また、シリコーンには、水溶性のものと、強い皮膜を作るシリコーンがあり、強い皮膜を作るリコーンは、技術の邪魔になるとは言えます。しかし、一般シャンプー剤に入っている水溶性シリコーンは、何の悪さもしていないと感じます。(縮毛矯正技術にて)さて、そんなことよりも、縮毛矯正を行う場合技術者は、石鹸シャンプーなどの製品のほうが、毛髪内部に残る石鹸かすが邪魔となり、アイロンをかけるときなど、油脂のようなものがアイロンの邪魔をします。また、オイル系やシリコーンの代用のようなシャンプー剤の内部成分の保湿効果剤が、以外にも邪魔というような状況でもあります。油・オイル系・油脂系の保湿成分・しっとり成分はアイロン時の温度を毛髪にダイレクトに与えるため毛髪のダメージは、こちらのほうがきついということです。

逆にトリートメント効果が悪?

本来は、自然な環境がいいに決まっています。人工的な処理を毛髪にした時におこる環境であっても、さらに多くの人工物質を入れてしまう環境は、確実に毛髪を乾燥へと導いてしまいます。このようなこと十分気を付けて、本当にダメージを起こさない美容室を選ぶことが、トリートメント効果に頼らない!ということを実行できます。

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